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  • mokodi

可愛らしかったり、不思議な形だったり、美しいラインや綺麗なグラデーションだったり、時々こっちを見ていたり



『小菅幸子 陶展』では、ゲストとしてcraft waku(杉山健一)さんにも作品をご用意いただいております。


craft wakuさんの『草額』もとっても素敵なんです!


『草額』は、wakuさんにより、様々な樹種を使い1点1点オリジナルで作られているフレームに、身近な草や花の押し花が標本のように飾られた素晴らしい作品です。


毎日歩いている私たちの足元には、人間には作りえない自然の奇跡的な造形美や溢れる色彩がいつだって広がっています。可愛らしかったり、不思議な形だったり、美しいラインや、きれいなグラデーションだったり、時々こっちを見ていたり...作品を通してそんな事を感じていただけたら、そんな気持ちが巡り巡って、自然との良い関係が築けるような、そんなふうに作品を見ながら思いました。


小菅幸子さんのブローチを飾るための額もお作りいただきました。いろいろな形、大きさ、木の種類で、幸子さんの作品を壁に飾ったり、棚に立てたりして楽しめます。作品を簡単に付け替える事も出来る、とても考えられた便利なブローチ額ですよ。


初日7日(金)終日と8日(土)16時迄は完全予約制のため、予約当選しているお客様以外は入店出来ません。また、8日(土)16時以降もお待ちいただいているお客様の人数が閉店時間までの入店可能人数を超えた場合は、申し訳ございませんがご入店は出来ませんので、くれぐれもご了承下さい。


open 11:00-18:00



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