あたたかな光に照らされたような猫のレモンと幸子さんの日常
- mokodi
- 3月28日
- 読了時間: 1分

来月に当店で個展も予定している陶芸家・小菅幸子さんの毎日が紹介されている「暮しの手帖」をお取扱いさせていただいています。
幸子さんの気持ちの断片、振る舞い、お仕事の動機、思考の元のような、そんなことが猫のレモンとの暮らしに沿って、とても美しい文章と写真で紹介されています。
あたたかな光に照らされたような猫のレモンと幸子さんの日常の様子や気持ちの交流が、まるでスケッチしたような空気感のある美しい文章で綴られています。久しぶりにきれいな日本語の文章を読ませていただいた気持ちになりました。
ますます幸子さんのことが好きになってしまう「暮しの手帖 41」、ぜひお手にとってご覧ください。1948年創刊の暮しの手帖。時代は進んでいるようで訴えるべき内容は今も何も変わっていない。
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明日3月29日(日)の営業は16時までとなっておりますのでお気をつけください。
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直近のお休みは3月31日(火)・4月1日(水)・5日(日)となっておりますのでお願いいたします。
open 11:00-18:00



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明日3月29日(日)の営業は16時までとなっておりますのでお気をつけください。
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